teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


[情宣]偉大な師からのBlessing/賜物(おくりもの)

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2013年 3月10日(日)22時29分51秒
  私も末席を汚している「ギータンジャリ友の会」が、
この5月6日、インド舞踊のイベントを、大阪:クレオ大阪東で
主催いたします。
インドから、C.V.Chandrasekhar師を迎えての創作舞踊公演。
詳しくは、リンク先でご覧ください。

http://www.mahaananda.jp/event/gitanjali201300.html

 
 

Re:初心者のためのサンスクリット文法2

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年12月29日(土)17時17分47秒
  平岡先生、ありがとうございます。

今のところ、なぜかまだ近隣の書店で見かけませんし、
ネット書店各社でも購入可能になっていないようです。
拝読できる日を心待ちにしております。
 

初心者のためのサンスクリット文法2

 投稿者:平岡昇修  投稿日:2012年12月29日(土)10時20分44秒
  初心者のためのサンスクリット文法2
として『初心者のためのサンスクリット文法 1』のword index を世界聖典刊行協会より2012年12月1日に出版いたしました。
この書は『初心者のためのサンスクリット文法 1』をよりよく活用していただくために
1、文法1に出てくる全てのサンスクリットの総索引、
2、文法1の詳細な目次、、
3、文法1の平仮名順の文法索引を含んでおります。
今後ともよろしくお願いいたします。    平岡昇修
『初心者のためのサンスクリット文法 2』
isbn4-88110-132-3 c1087    \1050(税込)

http://www.padma-hiraoka.com/

 

愛国的で親私企業なリベラルを

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年12月29日(土)08時28分28秒
  戦後日本の左翼や平和主義者は、歴史的経緯から、東京裁判史観を是認し、
戦前の日本政治を否定的に語る者がほとんどだった。外交的にも、反米・
親中ソに固まっていたが、それはおかしい。
国内的には差別に反対し、所得の再分配を重視しても、自国の歴史は
自律的に解釈し、領土や国民の保護では軽々に妥協せず、自在に戦略的な
外交を展開してしかるべきである。
国防軍創設というとすぐに再侵略の準備などと非難するのもおかしなことで、
周辺国が軍備増強して、しかも力で権益を拡大しようとする姿勢が見えて
いる中で、国益が侵されるのを座してみていようなんて議論が通用する
はずがない。
真のリベラルなら、中国やロシアの中にある、民族弾圧的な動き、言論
封殺的な動き、格差拡大的な動き、帝国主義的な動きをも積極的に非難し、
特にチベットや東トルキスタンの平和や自治拡大、そして台湾の独立性の
維持拡大に寄与するべきだ。
北朝鮮の政権を説得し、安心して軍備を縮小して、国民の飢えを改善し、
経済の自由化から更には民主化を進めるように仕向けるべきだ。
それができないで、軍備縮小して平和と口先で唱えていれば、平和が
実現維持されると思うような平和主義は、妄想・まやかしの類いである。

今回の総選挙で、民主党は壊滅的に議席を減らしたが、私が今後の同党に
期待することがあるとすれば、そういう、愛国的で親私企業なリベラルを
掲げる政党として再生することだ。
 

Re:初心者のためのサンスクリット文法Ⅱを出版しました

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年12月12日(水)12時41分51秒
  平岡先生、お知らせありがとうございます。
また書店で拝見させていただきます。
 

初心者のためのサンスクリット文法Ⅱを出版しました

 投稿者:平岡昇修  投稿日:2012年12月 9日(日)14時01分50秒
  世界聖典刊行協会より1050円(税込)で2012年12月1日に出版しました。
内容は文法Ⅰのサンスクリット総索引と文法事項の索引です。私の出版したサンスクリット関係の本の訂正版もつけています。ISBN978-4881101322
 

日本国憲法の前文に

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年 9月21日(金)00時21分25秒
  「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」とあるが、
幾つかの隣国の政権に関して、これが信頼できないことは、もはや明白だ。
日本さえ軍備を控え戦争の放棄を謳っていれば、周辺諸国もそれを
尊重して攻撃してこないなどというのは、嘘だということが分かった。
いや、私の中学時代から、多くの友人たちはそんなことは嘘だろうと
言っていたのだが、それが事実として実証されたのだ。

日本が前世紀半ば以降平和主義を貫いていることや、数々の経済援助・
協力を行ったことを国民に教えず、日本国を「恨み続ける」ことを
教育方針とする国に、日本がどんな謝罪や賠償をしても無駄であろう。
反日暴動では、その国の「恩人」でさえ、無知な暴力の犠牲になって
いるのだ。今後も言論統制や反日教育が続けられれば、そのことの
改善の見込みはないと考えられる。

私のような、中一の頃には北京語の簡体字や半島のハングルをおおよそ
覚えた、親アジア主義だった人間をして、政治的に反特亜を明確にさせた、
ここ数年の中朝韓の動向は歴史に特筆されるべきである。

日本国憲法前文の性善説的主張は、もはや保持できない。とりわけ、
中国共産党指導部は、現代のヒトラーやスターリンのような集団だろう。
憲法を改正するにあたり、まず直したい箇所は前文のそこである。
 

「反日無罪」「愛国無罪」の韓国はおかしい

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年 8月22日(水)07時56分16秒
  ロンドンオリンピックの男子サッカー日韓戦後に「独島領有」アピールを
行った問題で、韓国では問題になっている朴鍾佑選手を責めずに、英雄
扱いとしている。
自ら主張したい「反日」と「自国の正当性」を訴えるのが全てに優先で、
それ以外の価値観は一切認められないと言わんばかりの風潮だ。

もともと、スポーツの場では、いかに正当性があっても政治的アピールを
行ってはならないのがルールである。韓国選手も、オリンピックに参加するに
当って、国際オリンピック委員会の定める規定を了解合意して参加している
形になっている。
そして、「どこそこは誰それの土地」というアピールは、どう贔屓目に
見てもスポーツと無関係であり、たとえ事実と合致していても、政治的と
言わざるをえない。そして、日本が竹島の領有を、根拠を持って主張している
ことは、韓国人なら小学生でもみな知っていることであり、試合直前には
李明博大統領が上陸したことが大きなニュースになったりしたことからも、
政治的意義を持っていることは周知のはずなのである。
朴鍾佑選手は、自分の手で用意したプラカードではないにせよ、客席から
文字の読める向きで渡された「独島は我らの土地」と韓国語で書かれたものを
高々と掲げてアピールした。それが日本語で書かれていたというならまだしも、
母国語で書かれたプラカードを、十分教育を受けた年齢の、視力健全な選手が
見て、内容を認識しなかったとは考えられない。
つまり彼は、自ら結んだ約束を破って、スポーツマン精神に反するアピールを
行ったのだ。だから当然、メダル剥奪などのペナルティに値すると結論される。

それなのに、韓国では、同選手に極めて同情的であり、謝罪もせずにメダルも
獲得できることが当然だという主張がまかり通っている。
大韓サッカー協会は、FIFAに対して、日韓の歴史と韓国の立場がどれほど正当で
あるか、国民感情はどのようなものかを説明に行ったようだ。
これは即ち、「反日」ならばオリンピック精神を無視してでもアピールして
よいという考えでなくてはできないものであり、オリンピック精神を守るべき
側の団体に対して主張できるようなことではない。それなのに平然とそういう
主張ができるということは、大韓サッカー協会も、韓国社会も、オリンピック
精神を理解していないということを示すことになる。
これは大変なことで、選手個人がメダル剥奪されるのみならず、筋から言えば、
男子サッカー全体、さらには韓国スポーツ界全体がペナルティを受ける危険を、
自ら拡大しに行っているということである。

「反日無罪」「愛国無罪」は、国際社会では通用しないということを、韓国
国民に思い知らせねばならないが、今回はそのよい機会になることを期待する。
韓国企業がオリンピック運営において大きなスポンサーになってはいるが、
そういう事情は措いて、筋の通った裁定が出されるべきであろう。
世界中には、領土や歴史認識や権益でもめている国はたくさんあり、一度でも
これが無罪と判定されれば、次回からのオリンピックは政治的アピールの嵐と
なって、一気に雰囲気を害し、運営に支障を来たすのが目に見えているからだ。
他者のこと、世界全体のことを考えられない韓国のやり方は、もう限界である。
 

もちろん、戦争には反対

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年 8月21日(火)20時24分43秒
  戦争するのは、いつの時代もどうしようもない場合の最終手段だ。
必要悪であることはあっても、善になることは決してない手段。
東アジアで全面戦争になることは、全人類にとっての巨大な損失で、
得をするのは、武器を生産・売買する会社だけに過ぎない。

日本は、第二次大戦の敗戦で、従前の皇国史観を捨てた。
しかし、中朝韓三国は、かえって神話的とも言える自国中心史観を
拡大させ、日本に丸呑みさせようと画策している。
中朝韓は、各自国民に、別の史観を許さないように統制している。
そのアンバランスに、日本人も気が付いてきている。
日本側としては、中朝韓側の史観の歪みが正されて欲しいだけだ。
対策は後手に回っているが、中朝韓の画策はもう知られている。
セヌリ党など韓国の政党がどう望もうが、理に合わぬ主張を日本が
丸呑みすることはもうないだろう。
それと同時に、武器商人たちへの警戒も失うことはないだろう。
東アジアの真の友好の日が近いことを願う。
 

竹島のICJ提訴に賛成

 投稿者:近藤 貴夫  投稿日:2012年 8月21日(火)20時06分51秒
  一つには、いつまでも領土問題を未解決のままにしておくわけには
いかないし、もう一つは、日本側からの恩義には触れてはならず、
仇のみ声高に何倍にもして叫び続けるという歴史観を国民に与え、
異論を許さないという政策を、韓国に改めてもらわないことには、
未来永劫、真の友好などありえないからである。
「譲歩し合う」という考え方が成立しない相手である以上、謝罪や
賠償が無駄どころか逆効果だと考えざるをえない。

今回は、中朝韓三国の、日本側絶対悪、日本はいつまでも帝国主義と
いう偏った歴史観が、正される良いきっかけとなると期待する。
アジアを侵略してきたのが欧米列強で、日本は周辺諸国の尻を叩いて
抵抗反撃する旗手となったという側面を、きちんと理解してほしい。
もし、日本が何もしなかったのが正しいとするなら、世界はその後も、
植民地だらけであったかもしれないのだ。
大戦後、日本はもちろん欧米列強は、殆どの植民地を独立させた。
今もって、占領した民族を武力で弾圧している筆頭は、ほかならぬ
中華人民共和国である。ソ連は解体したが、残ったロシア連邦にも
まだ帝国主義的傾向がある。朝鮮民主主義人民共和国は、その名に
真っ向から反して、一族独裁の王朝で、旧日帝以上の軍国主義だ。
大韓民国においても、言論の自由は十分ではない。
 

レンタル掲示板
/21